私が生まれて最初に「絶対したい」と思ったことは、高校の頃「演出の仕事をしたい。脚本家になりたい」と思ったことでした。
はじめにこのサイトを最初に訪れてくれた人に『お前は一体なんやねん(私は大阪弁なので)』ということからはじめ、私がこの『眼には見えないけど大切なもの』に気づき、それをどうやって追及してきたのか、みたいな事から書かないといけないと思います。